かながわ自民党 県議会議員 田中 徳一郎

自民党ニュース

活動報告

2020年の活動報告
2019年の活動報告
2018年の活動報告
2017年の活動報告
2016年の活動報告
2015年の活動報告
2014年の活動報告
2013年の活動報告
2012年の活動報告
2011年の活動報告

~直近の活動報告についてはこちら(Facebookページ)でも見られます

『 街頭署名運動 』(2021年12月12日)

12月12日(日)、JR桜木町駅前(みなとみらいエリア)にて、北朝鮮による拉致被害全面解決へ向けての街頭署名運動を行ないました。
神奈川県議会の超党派議員連盟が主催を致しました。12月10日〜16日までの間は『北朝鮮人権侵害問題啓発週間』となります。
どうぞ皆様に於かれましても、署名運動等を見かける際がございましたら、ご協力を願えれば幸いです。

『季刊誌 アンフィニ掲載』(2021年11月11日)

日本看護連盟の皆様が発刊される『アンフィニ』という季刊誌が有り、2021年秋冬号にコロナ禍での活動が掲載されました。載せて頂き感謝申し上げます。

『街頭運動』(2021年6月13日)

6月13日(日)、かながわ自民党青年総局による『北朝鮮による拉致被害の解決、並びに風化防止』を発信する街頭運動を新百合ヶ丘駅前(川崎市麻生区)にて展開しました。私の地元からは、私自身を含め、川崎市幸区自民党の青年局長・加藤たかあき市政担当が参加してマイクを握りました(※感染症防止として二重マスクやビニール手袋の装着を施しております)。本日は全国一斉の運動として、神奈川県のみならず47都道府県にて、それぞれ各地青年局が運動を展開しております。最近の川崎市調査では「若年層世代での意識風化が進んでいる」とのデータも示されており、引き続き取組に努めて参ります。

『手話の実践』(2021年3月14日)

3月14日(土)、かながわ自民党県連の青年局会議が開催されました。諸議題ございましたが、今日のトピックスとしては、「手話の実践」です。私達の神奈川県では『手話言語条例』が制定されています。手話は言語である、そして普及を目指す目的から、まずは自分達からという事で、皆で取り組みました。自民党には党歌があり、その歌に合わせて手話を行ない、青年局の仲間と共に撮影をしました。※映像右が私です。


『代表質問』(2021年2月18日)

 
2月18日(木)、神奈川県議会にて代表質問が執り行われ、『自由民主党 神奈川県議会 議員団』会派代表として壇上に立ちました。今回の御報告では、私の地元でもあります川崎市に関係する2点をお伝えします。
【 消防防災ヘリコプターへの財政支援について 】
県内全域の広域防災は、川崎市と横浜市の保有ヘリが運行を担っています。しかし両市行政から「県からの補助金額が不足している」と声を聞いていました。地元選出議員として要望を受けており、その財政負担軽減をどうするか質し、予算確保につなげました。
【 特別支援教育の推進について 】
人口増加中の川崎南部地域では「特別支援教育の環境が不足している」と指摘があります。この度、その設置者の神奈川県に、国から設置基準が示される運びとなりました。この要望についても同様で、何より地域の現状を憂う一人として、今後どの様に方向性を示すのか質し、その取組を強く求めました。
【 質問の全項目 】
1.県政の重要課題について
 (1)黒岩県政10年の成果について
  ア.ヘルスケア・ニューフロンティア政策の取組について
  イ.太陽光発電等の普及拡大に向けた取組について
  ウ.さがみロボット産業特区の今後の取組について
 (2)コロナ禍における公共施設の維持更新について
 (3)学校における新型コロナウイルス感染症対策について
2.県民生活に直結する施策について
 (1)消防防災ヘリコプターへの財政支援について
 (2)神奈川県社会福祉センターについて
 (3)特別支援教育の推進について
 (4)交通死亡事故抑止対策について